本当に私の送った遺骨からできる?メモリアルダイヤモンドの管理体制と証明書について
皆様、こんにちは!
あなた物語専門店 スマイルアイランドと申します。
■ この記事の目次
【テーマ1】はじめに:メモリアルダイヤモンドへの一般的な不安
【テーマ2】専用の識別番号(シリアルナンバー)による完全個別管理
【テーマ3】世界基準の検品証明書をすべてのお客様へ
【テーマ4】想いに寄り添うプロセスの可視化
【テーマ5】まとめ:まずはお気軽にご相談ください
大切な家族やペットをお見送りした後、「これからもずっとそばにいたい」「目に見えるかたちで輝きを残したい」という想いから、メモリアルダイヤモンド(手元供養)を検討される方が増えています。
しかし、その一方で多くの方が抱かれるのが、次のような不安です。
「インターネットや代理店経由で預けて、本当に自分の送った遺骨から作られるの?」
「他の方の素材と混ざってしまったりしない?」
一生に一度の大切な記念だからこそ、こうした疑問や不安を持つのは当然のことです。そこで今回は、スマイルアイランド(MEMODIA JAPAN正規代理店)が徹底している厳格な管理体制と、お届けする品質証明書について詳しく解説します。
- 専用 of 識別番号(シリアルナンバー)による完全個別管理
お客様からお預かりした大切な素材(ご遺骨、髪の毛、爪など)は、受け取ったその瞬間に、お一人ずつ固有の「識別番号(シリアルナンバー)」で管理いたします。
この番号は、出荷から海外の専門工場への到着、炭素の抽出、指示してダイヤモンドの結晶を育てるすべての製造工程において一貫して使用されます。
混同や誤使用が一切起こらないよう、チェックの行き届いた専用の容器で厳重に保管・管理されますので、他の方の素材と取り違えるといったリスクは徹底的に排除されています。 - 世界基準の検品証明書をすべてのお客様へ
完成したダイヤモンドが「確かに本物であること」を証明するため、すべてのお客様にMEMODIA JAPANの検品証明書をお届けしています。
これは、世界的に最も権威のある宝石鑑定機関「GIA(米国宝石学会)」の資格を持つプロの鑑定士が、ダイヤモンドの国際評価基準である「4C(カラー・クラリティ・カット・カラット)」に基づいて一点ずつ厳密に検品した証です。
さらに、ご希望のお客様にはオプションとして、国内で50年以上の歴史を持つトップクラスの第三者機関「CGL(中央宝石研究所)」による独自の鑑別書を発行することも可能です。 - 想いに寄り添うプロセスの可視化
ダイヤモンドが完成した際には、製造工程を記録した証明書等もお渡ししております。科学的にDNAを追跡することが難しい人工ダイヤモンドだからこそ、私たちは「一連のプロセスと誠実な管理」をすべて開示することで、お客様に心から安心していただける体制を整えています。 - まとめ:まずはお気軽にご相談ください
メモリアルダイヤモンドは、単なる宝石ではなく、これからの毎日の中で「ありがとう」と微笑みかけるための大切な存在です。
「実際の納期はどのくらい?」「手続きの流れを知りたい」など、少しでも気になることがございましたら、まずは公式LINEから24時間いつでもお気軽にお問い合わせください。お客様の想いに寄り添い、丁寧にお答えいたします。
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